人気の挙式国一挙公開!

>

人気海外挙式国のおすすめポイントとデメリット

人気挙式国、人気の秘密

ハワイ
日本人の観光客が多いので、日本語が通じやすい国ということもあり、英語が苦手という方も安心して過ごせます。またハワイで挙式をあげる人が多いので実績も多々あり安心です。

グアム
日本からおよそ3時間のフライトで行けるので小さいお子様や年配の方でも安心して招待することができます。また時差が1時間と少ないことや直行便が多いこともメリットの一つです。

バリ島
日本の物価と比較すると安いので、他の人気挙式国よりも金額をおさえることができるのが魅力的です。

ヨーロッパ
挙式をあげる際には新郎新婦のみで結婚式をあげ、ハネムーンもするというのが多く、ゲストを招待することは少ないです。美しい街並みと教会であげるウェディング、忘れられない思い出になるはずです。

オーストラリア
美しい街並みや自然、ビーチなど様々楽しめる要素を兼ね備え、新郎新婦の希望に沿って色々な形のウェディングを提案できることが魅力的なポイントです。

海外挙式のデメリットはどんなところ?

1.長期休暇を取る必要がある
どこの国で挙式をあげるかにもよりますが、最低でも5日は休みがとれないと海外挙式は難しいものです。

2.事前に会場の下見をすることが難しい
海外での挙式となると実際に下見に行くのは難しいので、写真でのみのチェックとなってしまいます。

3.費用・日程を決めるなど旅行の手配が大変
招待する親族であったり、友人などのゲストの旅行日程や準備もしなくてはなりません。新郎新婦がお互い忙しかったりで時間が合わないとなると面倒になっていくかもしれません。

4.限られた人しか披露宴をみることができない
国内で挙式をあげるなら多くの親族や友人、知り合いを招待できますが、海外となるとそうはいきません。

5.現地のスタッフと意思疎通できない
英語が苦手な人だと現地スタッフと上手くコミュニケーションが取れないという可能性があります。意思疎通ができず、希望した演出や衣装と違ったということにもなりかねません。


この記事をシェアする